夜の納経所。
設計の白川在さんhttp://www.zsa.jp/のご紹介により、
東京スカイツリーの照明コンペを、
30代の若さで獲得した、
戸恒浩人(とつね ひろひと)さん(シリウスライティングオフィス)が、
http://www.sirius-lighting.jp/
手かげてくださいました。
10月上旬には、境内全体の照明計画も、実現する予定です。

一番の愛読者の方がつくってくれた、
「山歌うバッチ」
今日という1日、
今年という1年、
今生という一生が、
楽しいものでありますように。
栄福寺のテーブルになる予定の、
クスノキの一枚板ですよ。
うーん。ワクワク。
ミシマガジン「となりの坊さん」http://www.mishimaga.com/tonari-bousan/009.html

寒すぎるので、
去年のスイカの写真を掲載。
大丈夫、マイフレンド。
すぐに、「死ぬほど、暑いっ」なんて季節が来るのだから…。


思わず撮っていた自分の「手」。
生きている、僕の「手」。
栄福寺の木々も紅葉しはじめました。
僕は新緑が好きだけど、紅葉もなんかいいですねー。


こんな犬がお参りに来た!
グレートピレニーズという7歳のメスらしいよ。
「やさしいのがいいね」とは飼い主さんの言葉。

森を歩いていたら時計があった。
誰かが切実に必要としていたのだろう。

となりの札所、仙遊寺さんまで遍路路を歩く。
一本の木が誰かにみえたり、神様にみえたり。